ラーメンはどんなものでもおいしく食べれる

ラーメンはどんなものでもおいしく食べれる

ラーメンと一言で言っても、カップからお店のまで幅広い。しかし、このようなものを食べてまずいと思ったことが1度もない。もちろんカップラーメンと有名どころのラーメンでは味の深さが全く違うが、カップでも十分においしい。おいしいのは基本的につゆと、水の割合が合っていればそれだけでおいしい。しかし、麺の固さは自分でコントロールできる。柔らか目がいいのか、普通がいいのか、固目がいいのか、これはそれぞれの好みである。私は俄然固めなのだ。ゆでる時間とかも書いてはあるが、それより早く麺を上げてしまう。それにより、固い麺を作ることが可能だ。カップでもそうだが、4分待つとか書いてある。しかし、それはどこをもって4分といっているのだろうか。ふたを開けるまでが4分なのか。食べ始めるまでが4分なのか。細かく言ってしまうと、私は先ほども言ったように、固麺派だ。だから、4分は待たないのだ。3分過ぎたところで、ふたを開け、スープなどを入れ始め、よくかき混ぜる。そうすると、食べる頃には4分が経っているのだ。そうすると固麺でちょうどよく食べることができる。カップだけではなく、ご当地のものなど、お土産で買ってきた場合も、ゆで時間には十分に注意する。ゆで時間は書いてあるゆで時間マイナス30秒くらいがちょうどいい。細麺派少し加減が難しく、すぐに火が通るので、一番難しい。30秒で上げてもちょっと芯が残ってしまったりということがある。

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